領収書記載の店舗業種を元に科目を提案する機能を追加しました

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自動マッピング

Dr.経費精算では、入力オペレーターによる「店舗名、日付、金額」の入力代行機能によって、従業員の入力の手間を減らし、管理者側には入力ミスの修正の手間を減らしていますが、データ化後の領収書の科目振り分けの自動化をアシストするようになりました。

例えば、電力会社の領収書を水道光熱費に、郵便局の領収書を通信費にといった具合に自動分類可能です。また、コンビニといった切手を買えば通信費、ガムテープを買って消耗品費、お弁当なら会議費といった形で店舗業種から一意に勘定科目が決まらない場合は、選択肢を提案することが可能となりました。
選択

従業員は、データ化完了時に提案された勘定科目を選ぶことで、簡単に経費を登録することができます。

設定画面と操作

設定画面:事業所設定/自動入力科目設定
「自動入力時の業種・経費科目対応設定」から経費科目との対応を「編集」から設定することができます。

自動マッピング2

最後に

Dr.経費精算はお客様の声お答えするため、また機能の向上を目的に日々アップデートを行っています。

そういった機能アップデート新機能の搭載不具合の改善などの情報は今後こちらのページにてお伝えいたします。

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