【管理者】参加者入力の可否にアラートができるようになりました

参加者の入力が必要な経費科目のチェックアラートが設定できるようになりました。

経費科目が参加者の入力が必須で設定されているにも関わらず、申請者が入力していない場合は、アラートを出すことができます。

 

設定方法

  1. 「事業所設定」→「経費アラート設定」を選択する。
  2. 「参加者チェック」の「チェックレベル」を設定します。
    チェックレベルは「オフ」「警告表示」「申請不可」の3種類です。
    ・オフ:該当のルールは使用しない
    ・警告表示:経費一覧画面でアラートマークが表示され、警告内容が表示されます。
    ・申請不可:申請が差し戻されます。

最後に

Dr.経費精算はお客様の声お答えするため、また機能の向上を目的に日々アップデートを行っています。
今後機能アップデート新機能の搭載不具合の改善などの情報はこちらのお知らせページにてお伝えいたします。

何かご不明な点や導入のご相談がございましたら、右下のアイコンをクリックしお気軽にご相談ください。フィードバックもお待ちしています!

無料ダウンロード
経費精算システム
選び方ガイド
経費精算システム選び方ガイド

導入に失敗するよくある5つのパターン。経費精算システム比較表を掲載。

資料ダウンロード

経理業務に関するお困り事を解決!

経費精算に関するノウハウ集なら「経費の教科書」