期間限定特別サポートの実施 〜2017年2月末まで!〜

BearTailは、経費精算業務の負担軽減を通して、中小企業の経営をサポートして参ります!

平成28年度の税制改革により2017年1月から領収書のスマホを利用したスキャナ保存が可能になり、経費精算業務の簡略化が可能となりました。この度、弊社『Dr.経費精算』が経済産業省・中小企業庁のIT導入補助金対象製品に認定され、補助金を活用することで、導入時にかかるコストの大幅な削減が見込まれます。

BearTailでは、最大100万円の補助金申請をスムーズに行うために、必要な事務処理を代行いたします!

 

◯IT補助金申請代行サービス

補助金申請費用

着手金5万円
『申請却下の場合でも、着手金は無駄にはなりません!』
万が一、IT補助金の申請が却下された場合でも「Dr.経費精算」導入費用から着手金相当額を差し引きいたします。

*詳細はお気軽にお問い合わせください。

 

同時に、2017年2月末までの期間限定IT導入補助金特別プラン2種を、2017年2月1日にスタートします!

◯IT導入補助金特別プラン詳細

①小規模ユーザ基本パッケージ
経費精算に関わる従業員の工数を削減し、同時に、関連する経理の工数も削減し企業全体の生産性向上を支援すると同時に経費をリアルタイムで把握し、資金管理の精度を上げることが可能となります。
規模
30名以下
80名以下
150名以下
200名以下
Dr.経費精算: 対象ID数
20
50
80
100
IC履歴読込タブレット提供
1つ
1つ
2つ
2つ
業務コンサルティングサービス
×
経営計画・策定支援
スキャナ保存対応コンサルティング
×
×
×
×
システム総額
¥587,520-
¥999,200-
¥1,436,720-
¥1,648,400-
補助金額
¥391,680-
¥666,133-
¥957,813-
¥1,000,000-
自己負担額
¥195,840-
¥333,067-
¥478,907-
¥648,400-

 

②小規模電子帳簿保存対応パッケージ (改正スキャナ保存制度の適用をするためのコンサルティング付き)
経費精算に関わる従業員の工数を削減し、同時に、関連する経理の工数も削減し企業全体の生産性向上を支援いたします。同時にスキャナ保存に対応し、領収書の保存コストを削減すると同時に保存に関わる経理部門の工数を削減し、企業全体の生産性の向上を実現いたします。
規模
30名以下
80名以下
150名以下
200名以下
Dr.経費精算: 対象ID数
20
50
80
100
Tablet提供
1つ
1つ
2つ
2つ
業務コンサルティングサービス
×
経営計画・策定支援
スキャナ保存対応コンサルティング
システム総額
¥703,280-
¥1,253,200-
¥1,723,120-
¥1,956,400-
補助金額
¥468,853-
¥835,467-
¥1,000,000-
¥1,000,000-
自己負担額
¥234,427-
¥417,733-
¥723,120-
¥956,400-

 

以下の基準を満たす企業が対象となります!

この機会にぜひ導入をご検討ください!


補助金対象企業

 

お問い合わせフォーム

 

【IT補助金の概要】
・対象者:日本国内に本社及び事業所を有する中小企業等(※1)
・対象範囲:ソフトウェア、サービス導入費
・補助率:2/3以内
・補助金額:下限額 20万円~上限額 100万円(1事業者あたり)
・ 一次公募期間:2017年1月27日~2017年2月28日(※2)
・対象製品:Dr.経費精算

 

※1:中小企業庁:「中小企業・小規模企業者の定義」 http://www.chusho.meti.go.jp/soshiki/teigi.html

※2:サービス等生産性向上IT導入支援事業 https://www.it-hojo.jp/