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【国税庁OB袖山氏解説】電子帳簿保存法とインボイス制度を正しく理解!業務効率化につながる取り組み方とは

[本オンデマンドは、2022年8月24日に開催されたセミナー内容となります。]

100名以上の企業の経理担当者341名に改正電子帳簿保存法に関する調査を実施した結果、電子帳簿保存法の改正について知らない担当者は3割、対応はしているが業務負荷がかかっている・業務負荷は以前と変わらないと回答した担当者は8割を超えました。
この事から、企業が改めて正しい内容で法制度を理解し、適切な対応をすることが重要だと考えます。
また、2023年度にはインボイス制度は導入され、これに対応するには電子帳簿保存法の電子取引要件への対応は必須と言えます。

本セミナーでは、電子帳簿保存法とインボイス制度の相関性や、今後どのような対応をするのが最適なのか、国税庁OBであり税理士であられる袖山喜久造先生に解説していただく内容となっております。

セミナー内容

イベント名 【国税庁OB袖山氏解説】電子帳簿保存法とインボイス制度を正しく理解!業務効率化につながる取り組み方とは
視聴期限 2022年9月20日(火)~2022年9月30日(金)
受講対象者

・上場企業やスタートアップ企業のCEO/CFO
・経理担当役員
・財務経理部門の方
・経営企画の方
・経理システムの導入に関与する方

参加費 無料
主催者 株式会社TOKIUM
開催場所

申込完了後、メールに送られるURLよりご覧ください。

お問い合わせ

株式会社TOKIUM
<電話番号>
050-3628-2077

<メールアドレス>
ohno_y@tokium.jp

登壇者

株式会社TOKIUMインサイドセール部
大野 裕太郎

2019年にTOKIUM参画。 入社当初はインサイドセールスとして活動後、イベントを中心に「TOKIUM経費精算」および「TOKIUMインボイス」の認知、販促活動、マーケティング部の統括を行う。2022年9月よりインサイドセール部部長に就任。

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