経費精算クラウド「TOKIUM経費精算」

紙のやり取りから解放し、
経費精算業務を90.1%削減

累計導入社数1000
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*TOKIUM経費精算及びTOKIUMインボイスそれぞれの導入企業数の合算です。TOKIUM経費精算及びTOKIUMインボイスで重複している企業については、各サービスで1社ずつ計上しています。
*アンケートモニタ提供元:ゼネラルリサーチ 調査方法:インターネット調査 調査期間:2021年8月13日~16日 調査概要:経費精算システム10社を対象にしたサイト比較イメージ調査
調査対象:経理担当者(全国の20代~50代の男女)1017名

電子帳簿保存法対応

もう書類の山には悩まない!
TOKIUMで電帳法対応と社内のペーパーレス化を実現!

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JIIMA認証取得

経費精算業務で、
こんなお悩みありませんか?

経費精算の悩み
経費精算の悩み

そのお悩み
TOKIUM経費精算 で解決

紙の書類の管理が
一切不要!
スマホで領収書を撮影するだけで電子帳簿保存法に対応して保存!書類の検索も簡単に!
紙の原本の保管と突合を代行。万一に備えつつ工数も大幅削減!
手入力での
作業が不要に!
領収書の金額や日付はスマホで撮影後自動でデータ化!
経費データは、自動で会計ソフトに取り込むことが可能!
スマホ1つで
申請・承認完結!
いつでもスマホで申請・承認が可能。もう出社は不要!
申請時の規定違反のアラート機能でミスや差し戻しの手間も削減!
小口現金の
面倒な作業から解放!
日々の伝票起票の手間を無くし、小口現金の残高管理をシステム化!
振込用の全銀データの出力が可能なため、従業員への振込が簡単に!
ABOUT
TOKIUM経費精算とは
TOKIUM経費精算は電子帳簿保存法対応の完全ペーパーレスクラウド経費精算システムです。
申請者・経理担当者両方の負担を減らし、経費精算業務を飛躍的に改善します。
申請者
レシート撮影&
自動データ化
申請
承認者
承認
TOKIUM経費精算が代行
原本チェック
経費精算にかける時間を
1/10に。
TOKIUM経費精算では、申請者・承認者のみならず、経理担当者の業務時間も圧倒的に短縮できます。
申請者はスマートフォンでレシートを撮影し、ポストに投函するだけ、承認者はスマートフォンで承認ボタンを押すだけで経費精算が完了します。
経理担当者も原本確認や保管作業をする必要が一切なくなります。
REASON
TOKIUM経費精算が
選ばれる5つの理由
01
データの入力精度が99.9%
01
データの入力精度が99.9%
撮影された領収書データは、99.9%以上の精度でデータ化でき、申請内容の入力ミスを撲滅できます。専任のオペレーターによるベリファイ入力方式(*)で領収書内容を代行入力しているため、OCRでは実現不可能な高い精度でのデータ化を実現しています。
※1人目のオペレーターが入力したデータと2人目のオペレータが入力したデータが完全一致する場合のみデータ化する入力方式
02
サポート体制が充実
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サポート体制が充実
導入支援・運用開始後のサポートが充実しています。
専任の導入コンサルタントが運用開始までしっかりと支援。また、導入後もサポートデスクで利用者様の疑問点に直接対応いたします。
03
あらゆる会計ソフトと自動連携可能
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あらゆる会計ソフトと自動連携可能
お使いの会計システムに、仕訳データを自動で連携できるよう、導入期間中に個別カスタマイズしてからご提供します。また、仕訳データを出力する日時・曜日・有効期間等は自由に設定可能です。仕訳データが自動で連携されることで、出力漏れや連携時のミスを防ぎ、内部統制上のリスクを低減することができます。
※また、クレジットカード・Suica・Pasmoなどの各種サービスと自動連携できます。
04
安心のセキュリティ体制
04
安心のセキュリティ体制
ISMS認証・Pマークのほか、SOCレポートも取得済みのため、求められるセキュリティレベルが高いお客様にも安心してお使いいただけるほか、別途システム監査費用も発生しません。
※情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の第三者認証基準である国内規格「JIS Q 27001:2014(ISO/IEC 27001:2013)」の認証を取得済みです。(認証機関:SGSジャパン株式会社)
認証登録番号:JP18/080504
登録範囲:ソフトウェアの開発及び運用
05
電子帳簿保存法・インボイス制度に対応
05
電子帳簿保存法・
インボイス制度に対応
「JIIMA認証(電帳法スキャナ保存ソフト法的要件認証)」を取得しており、電子帳簿保存法に完全対応しています。また、EIPA(電子インボイス推進協議会)のメンバーとして、インボイス制度にも対応していきます。
経理担当者が選ぶ
経理精算システムの満足度
no1
TOKIUM経費精算
no1
no1 no1
*アンケートモニタ提供元:ゼネラルリサーチ 調査方法:インターネット調査 調査期間:2021年8月13日~16日 調査概要:経費精算システム10社を対象にしたサイト比較イメージ調査 調査対象:経理担当者(全国の20代~50代の男女)1017名
*TOKIUMが提供する、経費精算クラウド「TOKIUM経費精算」と請求書受領クラウド「TOKIUMインボイス」の合計導入社数を指します。
FUNCTIONS
主な機能

スマホアプリで経費精算

スマホでいつでもどこでも経費申請・承認!もちろんPCからも対応可能!

01

交通費精算

各種交通系ICカード・モバイルSuicaと自動連携!定期区間の自動控除も可能!

02

領収書画像の自動データ化

スマホで撮影するだけ!領収書を99.9%以上の精度でデータ化可能!

03

仕訳データは会計ソフトと連携

自動仕訳された経費データはあらゆる会計ソフトと連携可能!

04

電子帳簿保存法対応

JIIMA認証を取得しており、タイムスタンプなど電子帳簿保存法に完全対応!

05

API連携

お使いのシステムとのAPI連携により、各種マスタ情報を自動更新することが可能!

06
PRICE
料金プラン

TOKIUM経費精算の料金は、従量制費用なので無駄がありません。
詳細の費用はお気軽にお問い合わせください。

初期費用
基本利用料1万円~
領収書/請求書の件数に基づく
従量制費用
料金表ダウンロード
CASE STUDY
導入事例
Q&A
よくあるご質問

A. お申込み後、1〜2ヶ月での運用開始が可能でございます。 企業規模やシステムの設定内容によって異なるため、詳しくはお問い合わせくださいませ。

A. 10名程の企業から5,000名を超えるグループ会社でもご利用実績があります。導入事例・導入効果をまとめた資料もございますので、お気軽にお問い合わせください。

A. 株式会社TOKIUMとして、「プライバシーマーク」、「ISMS(ISO/IEC 27001)」を取得をしており、厳格な規定に則って運営しております。皆様からお預かりするデータは、高水準のセキュリティ体制で管理された国内サーバーで運営しております。また、複数拠点でのバックアップ体制を設けており、災害発生時でも稼働が停止することがありません。安全性の高いサービス提供体制を整えておりますのでご安心ください。

A. 導入支援・運用開始後のサポートも充実しております。専任の導入コンサルタントが運用開始までしっかりと支援いたしますのでご安心ください。また、TOKIUM経費精算の特徴として運用開始後も、ご利用ユーザーならどなたでも直接弊社サポートセンターに質問できる体制を整えておりますので、自社内で問い合わせ対応を行う必要はありません。

A. 36種類以上の会計システム・ERPとの連携実績がございます。 仕訳データをお使いの会計システムに自動連携可能で、出力する日時・曜日・有効期間等は自由に設定可能です。

A. 申請・承認までスマートフォンで完結します。申請者は領収書をカメラで撮影し、申請することができます。 また、承認者側もスマートフォンから1タップで承認することができます。

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【3つの資料でわかること】
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