TOKIUM AIヘルプデスク

Slackと連携する

社内の「探す」「聞く」手間を、Slackで即座に解決。
登録済みの規程・マニュアルをもとに、
AIがスレッド内で回答します。

TOKIUM AIヘルプデスク Slack

※Slack は Slack Technologies, LLC の商標です。TOKIUM AIヘルプデスクは Slack Technologies, LLC の製品ではありません。※本ページ内のSlackロゴは、支給の公式ファイル(メディアキット)を無改変で、Slackブランドガイドラインに従い掲載しています。

SlackスレッドでTOKIUM Agentが社内規程の質問に回答している画面

Overview

Slack連携でできること

TOKIUM AIヘルプデスクとSlackを連携することで、問い合わせ対応を効率化することが可能です。

Slackのスレッド内でTOKIUM Agentが質問に即答している画面

24時間即時対応、
人に聞くより早い即答力

社員からのよくある質問や不明点に対し、AIが人に代わって即座に回答。担当者の回答待ち時間をゼロにし、業務の停滞を防ぎます。人に質問して返信を待つよりも圧倒的に早いレスポンスで、知りたい情報へ一瞬でアクセスできるストレスフリーな環境を作ります。

登録した規程・マニュアルの文書をもとにAIが回答するイメージ

登録した社内文書に
基づいた回答

会社独自の規程や社内マニュアルなどの文書を登録するだけで、登録された文書を根拠にAIが回答します。情報源にない内容は憶測で回答しません。

Web管理画面の操作ログ(質問一覧)

全社の傾向を把握できる
Web管理画面

どんな質問が多く寄せられているかがTOKIUM AIヘルプデスクの管理画面で一覧化されます。CSVでダウンロードもできるので分析にも利用可能です。

Features

そのほかの特長

散らからない
会話管理

Slackの「スレッド」内でAIが回答を完結。チャンネル内のメッセージが散らからず、他のメンバーの会話を妨げません。

チャンネル別
フォルダ指定

チャンネルごとに参照するドキュメントフォルダを柔軟に変更可能。「規程」「マニュアル」「年末調整」など、文脈に合わせた最適な回答を引き出します。

管理者承認済み
データの活用

管理者がチェック・管理した、信頼性の高い社内ファイルのみを情報源として使用します。

憶測で
回答しない

情報源にない内容を憶測で回答しないため、間違った情報(ハルシネーション)を防ぎます。

Flow

利用開始までの4ステップ

1

TOKIUM AIヘルプデスクを
ご利用開始

Slack連携は、TOKIUM AIヘルプデスクをご契約中のお客様向けの機能です。ご契約後、管理画面から社内の規程・マニュアルを登録します。

詳しくはこちら

2

Slackワークスペースに
アプリを追加

ご利用中のお客様向けのヘルプページに沿って、Slack Marketplaceからアプリを追加し、ワークスペースとの連携を許可します。

Slackへの追加手順(ヘルプページ)

3

チャンネルに
参照フォルダを指定

チャンネルごとに、AIが参照するドキュメントフォルダを設定します。

4

メンションで
質問する

チャンネルでAIヘルプデスクにメンションすると、スレッド内に回答が返ります。

Slackでの社内問い合わせ対応を、
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