使いやすさNO1
累計導入社数2000社
満足度の高い経費精算システムNO1

※1:「BOXIL SaaS AWARD Autumn 2023」経費精算システム部門「使いやすさNo.1」※対象期間内(2022年7月1日〜2023年6月30日)に投稿された口コミのうち、「使いやすさ」について経費精算システム部門で最も高い平均点を獲得

※2:2023年11月末時点

※3:アンケートモニタ提供元:ゼネラルリサーチ 調査方法:インターネット調査 調査期間:2021年8月13日~16日 調査概要:経費精算システム10社を対象にしたサイト比較イメージ調査  調査対象:経理担当者(全国の20代~50代の男女)1017名

TOKIUMは業種問わず、多くの企業様に
ご利用いただいております
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ABOUT
TOKIUM経費精算とは
TOKIUM経費精算は、電子帳簿保存法対応の完全ペーパーレス経費精算システムです。
申請者は領収書を撮影し回収用ポストに投函、承認者はシステム上で画像を確認するだけで経費精算が完了します。
さらに、経理担当者にとっては原本確認や保管作業すら不要となります。
TOKIUM経費精算とは TOKIUM経費精算とは
経費精算にかける時間を
1/10に。
経費精算にかける時間を 1/10に
削減時間の数値はTOKIUMをご利用中の企業のご利用状況、従業員構成比等を参考に、750名規模企業を想定して算出しています。
経費精算にかける時間を 1/10に。
撮影された領収書データの入力、原本の突合・保管作業まで代行するため、経費精算にかかる業務時間を大幅に短縮できます。それに伴って、人件費や保管コストの削減も見込めます。
また、利用できるアカウント数が無制限のため、従業員数が何名であっても追加料金なしで利用可能です。そのため、企業規模に関わらず高い費用対効果を実感いただけます。
REASON
TOKIUM経費精算が
選ばれる5つの理由
01スマホで
どこでも経費精算
スマホでどこでも経費精算
経費申請を移動中や出張先など場所を問わずに行えます。もちろん承認もスマートフォンで行えるので、スムーズに承認フローを回すことが可能です。
0299%以上の精度で
データ化を実現
99%以上の精度でデータ化を実現
オペレーターとAI-OCRの力を融合させ、99%以上の精度でデータ化を実現します。高いデータ化精度により、ペーパーレス化を促進し、経理の業務負担を大幅に削減します。
※当社規定の条件を満たした書類における、対象項目あたりの精度
03全社員が対象の
サポート窓口
全社員が対象のサポート窓口
サポート窓口は経理だけでなく全社員が利用可能。使い方に困った時に、全社員がチャットやメールで問い合わせすることができるので、経理への問い合わせを減らすことができます。
04あらゆる
会計ソフトと連携
仕訳データを会計システムに連携。36以上の会計システムで実績があり、自社開発の会計システムとも連携できます。また全銀データ出力も可能です。
※仕様によっては連携ができません。
05安心の
セキュリティ体制
TOKIUMではISMS認証やPマークを取得しており、万全の体制を整えています。また、データ入力を行うオペレーターとは個別に秘密保持契約を締結。
※情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の第三者認証基準である国内規格「JIS Q 27001:2014(ISO/IEC 27001:2013)」の認証を取得済みです。(認証機関:SGSジャパン株式会社)認証登録番号:JP18/080504登録範囲:ソフトウェアの開発及び運用
FUNCTIONS
主な機能

スマホアプリで経費精算

スマホでいつでもどこでも経費申請・承認!
もちろんPCからも対応可能!

交通費精算

各種交通系ICカード・モバイルSuicaと自動連携!
定期区間の自動控除も可能!

領収書画像の自動データ化

スマホで撮影するだけ!
領収書を99%以上の精度でデータ化可能!

仕訳データは会計ソフトと連携

自動仕訳された経費データは
あらゆる会計ソフトと連携可能!

電子帳簿保存法対応

JIIMA認証を取得しており、
タイムスタンプなど電子帳簿保存法に完全対応!

API連携

お使いのシステムとのAPI連携により、
各種マスタ情報を自動更新することが可能!

PRICE
料金プラン

TOKIUM経費精算で経費精算にかける時間を1/10に。
費用の詳細は、料金表をご確認ください。

初期費用
月あたり 1万円〜 基本利用料
領収書の件数に基づく 従量課金制
CASE STUDY
導入事例
DOCUMENT
もっと役立つ情報を
知りたい方はこちら
【4システム比較】経費精算システム選び方ガイド
経費精算システム選び方ガイド
【4システム比較】
経費精算システム乗り換えガイド
【10ポイントの比較表付き】

経費精算業務の効率化・
ペーパーレス化について
お気軽にご相談ください

Q&A
よくあるご質問

A 導入支援・運用開始後のサポートも充実しております。専任の導入コンサルタントが運用開始までしっかりと支援いたしますのでご安心ください。また、TOKIUM経費精算の特徴として運用開始後も、ご利用ユーザーならどなたでも直接弊社サポートセンターに質問できる体制を整えておりますので、自社内で問い合わせ対応を行う必要はありません。

A 36種類以上の会計システム・ERPとの連携実績がございます。 仕訳データをお使いの会計システムに自動連携可能で、出力する日時・曜日・有効期間等は自由に設定可能です。

A 株式会社TOKIUMとして、「プライバシーマーク」、「ISMS(ISO/IEC 27001)」を取得をしており、厳格な規定に則って運営しております。皆様からお預かりするデータは、高水準のセキュリティ体制で管理された国内サーバーで運営しております。また、複数拠点でのバックアップ体制を設けており、災害発生時でも稼働が停止することがありません。安全性の高いサービス提供体制を整えておりますのでご安心ください。

A お申込み後、1〜2ヶ月での運用開始が可能でございます。 企業規模やシステムの設定内容によって異なるため、詳しくはお問い合わせくださいませ。

A 申請・承認までスマートフォンで完結します。申請者は領収書をスマートフォンで撮影し、そのまま申請することができます。 また、承認者側もスマートフォンから1タップで承認することができます。

A 10名程の企業から10,000名を超えるグループ会社でもご利用実績があります。導入事例・導入効果をまとめた資料もございますので、お気軽にお問い合わせください。

A 小口現金の業務フローを効率化するための便利な機能をご用意しています。日々の伝票起票の手間を無くし、小口現金の残高管理をシステム化します。 また、TOKIUM経費精算ご導入を機に、小口現金自体を廃止されるお客様も多くいらっしゃいます。

A TOKIUM経費精算は「JIIMA認証(電帳法スキャナ保存ソフト法的要件認証)」を取得しており、電子帳簿保存法に完全対応しています。記載内容の自動データ化や、データの改ざんを防止するタイムスタンプ機能も標準実装されており、法対応に伴う追加の業務負担はありません。また、領収書だけでなく、全ての国税関係書類で同時に電帳法対応することができ、書類ごとに管理方法を変える手間もありません。

SERVICE
TOKIUM サービス一覧
TOKIUM経費精算は、「撮って捨てる」の2ステップで、
完全ペーパーレスを実現するクラウド経費精算システムです。
あらゆる請求書を受け取りから電子化し、完全ペーパーレスを
実現するクラウド請求書受領システムです。
あらゆる国税関係書類を改正電子帳簿保存法に準拠して
保存・一元管理するためのクラウド文書管理システムです。
契約書のスキャンを代行し、AIが契約管理台帳を自動作成する
スキャンが不要なクラウド契約書管理システムです。