使いやすさNO1
上場企業250社以上が導入
満足度の高い経費精算システムNO1

※1:「BOXIL SaaS AWARD Autumn 2023」経費精算システム部門「使いやすさNo.1」※対象期間内(2022年7月1日〜2023年6月30日)に投稿された口コミのうち、「使いやすさ」について経費精算システム部門で最も高い平均点を獲得

※2:2024年4月末時点のシリーズ累計の上場企業の導入社数

※3:アンケートモニタ提供元:ゼネラルリサーチ 調査方法:インターネット調査 調査期間:2021年8月13日~16日 調査概要:経費精算システム10社を対象にしたサイト比較イメージ調査  調査対象:経理担当者(全国の20代~50代の男女)1017名

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Features

経費精算作業を、
AIエージェントが代わりに。

申請者
申請作業をAIエージェントが代行
手間もミスもゼロに
AIが規程にもとづいて移動経路、宿泊先を提案
出張の事前申請も代わりに起票
AIエージェントが高精度でデータ化
承認者
承認作業をAIが代行。
全件チェックで見落としもゼロに
領収書内容は高精度でデータ化
AIがルールや記載不備を検知
コメント・差し戻し・承認を代行
Usual Issues

申請・承認、双方の課題を
解決します!

申請者の課題
様々な交通・宿泊システムを横断して、
最適な経路や宿を検索するのが面倒
ルールをチェックして必要事項を記入し、
日当を間違いなく計算するのが大変
OCRでうまく読み取れていない項目の
追加・修正するのが手間
承認者の課題
金額上限や経費による追加事項など
記載に間違いないか全件確認が必要
領収書・入力情報チェックのうえ、
差し戻す際にも心理的負担がかかる
会計システムに取り込むために、
データを一度編集・変換するのが手間
About

入力・チェック作業はAIが代行。
結果を確認するだけ。

申請者
出張準備から経費精算まで
面倒な作業をおまかせ
出張準備から経費精算まで面倒な作業をおまかせ
承認者
承認ルールの確認からデータ作成まで
時間のかかる作業をおまかせ
承認ルールの確認からデータ作成まで時間のかかる作業をおまかせ
Reason

TOKIUMが選ばれる理由

AI+人で実現する
業界最高水準
精度99%のデータ化
日付・支払先・税率ごとの金額・登録番号を自動読取。確信度が低い項目は人が確認するヒューマン・イン・ザ・ループ設計で、精度99%を安定して維持します。
AI+人で実現する精度99%のデータ化
AIとBPOを掛け合わせ、
出張・経費精算の
業務フローをまるごと代行
AI BPOの仕組みにより、ツール導入のみでは実現できない出張の予約・確認作業まで代行*し、業務フローを一本化。ルールの範囲内で業務を代行するため、想定外の予約・支出も防げます。
AIとBPOを掛け合わせ、出張・経費精算の業務フローをまるごと代行
経費ルールの遵守を、
AIが全件チェック
社内ルールをもとに、全明細をAIが自動チェック。金額異常・ルール違反を検知し、該当箇所にコメントを付与します。人手に頼らず全件チェックが行われるため、ルール外の経費を仕組みとして防止できます。
経費ルールの遵守を、AIが全件チェック
安心の
セキュリティ体制
ISMS認証、Pマーク、JIIMA認証など第三者機関からの認証を取得。お客様とサービス間の通信は暗号化されており、WAFによる不正・過剰アクセスの防止策も実施しています。
安心のセキュリティ体制
会計ソフトと自動連携で
改ざんリスクを抑制
摘要や各種コードなど各出力項目を柔軟に設定でき、各社の仕様に合わせてフォーマットのカスタマイズが可能。インポート時に加工・修正する手間なく、会計ソフトに連携します。
会計ソフトと自動連携で改ざんリスクを抑制安心のセキュリティ体制
スムーズな運用のための
充実したサポート体制
導入時は専任サポートが伴走し、マスタ設定や会計連携用CSVカスタマイズを代行。導入後のサポート窓口は経理だけでなく全社員が利用可能。経理への問い合わせを最小限に運用をサポートします。
スムーズな運用のための充実したサポート体制
Functions

主な機能

スマホアプリで経費精算

スマホでいつでもどこでも経費申請・承認!
もちろんPCからも対応可能!

交通費精算

各種交通系ICカード・モバイルSuicaと自動連携!
定期区間の自動控除も可能!

領収書画像の自動データ化

スマホで撮影するだけ!
領収書を99%以上の精度でデータ化可能!

仕訳データは会計ソフトと連携

自動仕訳された経費データは
あらゆる会計ソフトと連携可能!

電子帳簿保存法対応

JIIMA認証を取得しており、
タイムスタンプなど電子帳簿保存法に完全対応!

API連携

お使いのシステムとのAPI連携により、
各種マスタ情報を自動更新することが可能!

Price

料金プラン

TOKIUM経費精算で経費精算にかける時間を1/10に。
費用の詳細は、料金表をご確認ください。

初期費用
月あたり 1万円〜 基本利用料
領収書の件数に基づく 従量課金制
CASE STUDY

導入事例

Document

もっと役立つ情報を
知りたい方はこちら

【4システム比較】経費精算システム選び方ガイド
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【4システム比較】
交通費精算の5大課題をTOKIUM経費精算で解決!
交通費精算の5大課題をTOKIUM経費精算で解決!

経費精算業務の効率化・
ペーパーレス化について
お気軽にご相談ください

Q & A

よくあるご質問

A 導入支援・運用開始後のサポートも充実しております。専任の導入コンサルタントが運用開始までしっかりと支援いたしますのでご安心ください。また、TOKIUM経費精算の特徴として運用開始後も、ご利用ユーザーならどなたでも直接弊社サポートセンターに質問できる体制を整えておりますので、自社内で問い合わせ対応を行う必要はありません。

A 36種類以上の会計システム・ERPとの連携実績がございます。 仕訳データをお使いの会計システムに自動連携可能で、出力する日時・曜日・有効期間等は自由に設定可能です。

A 株式会社TOKIUMとして、「プライバシーマーク」、「ISMS(ISO/IEC 27001)」を取得をしており、厳格な規定に則って運営しております。皆様からお預かりするデータは、高水準のセキュリティ体制で管理された国内サーバーで運営しております。また、複数拠点でのバックアップ体制を設けており、災害発生時でも稼働が停止することがありません。安全性の高いサービス提供体制を整えておりますのでご安心ください。

A お申込み後、1〜2ヶ月での運用開始が可能でございます。 企業規模やシステムの設定内容によって異なるため、詳しくはお問い合わせくださいませ。

A 申請・承認までスマートフォンで完結します。申請者は領収書をスマートフォンで撮影し、そのまま申請することができます。 また、承認者側もスマートフォンから1タップで承認することができます。

A 10名程の企業から10,000名を超えるグループ会社でもご利用実績があります。導入事例・導入効果をまとめた資料もございますので、お気軽にお問い合わせください。

A 小口現金の業務フローを効率化するための便利な機能をご用意しています。日々の伝票起票の手間を無くし、小口現金の残高管理をシステム化します。 また、TOKIUM経費精算ご導入を機に、小口現金自体を廃止されるお客様も多くいらっしゃいます。

A TOKIUM経費精算は「JIIMA認証(電帳法スキャナ保存ソフト法的要件認証)」を取得しており、電子帳簿保存法に完全対応しています。記載内容の自動データ化や、データの改ざんを防止するタイムスタンプ機能も標準実装されており、法対応に伴う追加の業務負担はありません。また、領収書だけでなく、全ての国税関係書類で同時に電帳法対応することができ、書類ごとに管理方法を変える手間もありません。