TOKIUMシリーズ累計導入企業
3,000社*超(上場企業300社以上) *2026年5月末時点
Features
TOKIUMの特徴
AIが定型業務を処理し、TOKIUMのオペレーターがチェックし補正。
領収書撮影後のデータ化、申請、承認、会計ソフト連携まで引き受けます。
領収書のデータ化・経費登録
AI・人スマホで撮るだけで、AI-OCRとTOKIUMのオペレーターが
99%以上の精度でデータ化
AI過去の承認済みの経費データを参照して、勘定科目を自動補完
出張時の事前申請の作成
AI規程にもとづいて、移動手段・宿泊先をAIが検索・提案
AI出張の事前申請をAIが作成し、ボタン一つで申請完了
経費の一次承認チェック
AI規程に則った定型的なチェックは、AIが済ませます
AI差し戻しやコメントもAIが行い、差戻作業が不要に
会計データの作成・取り込み
人お使いの会計ソフトの取込形式に合わせて、
摘要・計上仕訳などのデータをTOKIUMが加工します
36種類以上の会計ソフト・ERP等と連携が可能
Comparison
従来のシステムとの違い
任せたあとに、お客様に残る作業は最終確認だけ。上下で見比べてください。
Service Fields
対応可能な業務
1つの作業から、運用まるごとまで、工程ごとに、必要な範囲だけ引き受けます。
お客様の既存の業務フローに合わせてご支援可能です。
データ化・取込
規程チェック・承認対応
仕訳・精算
Reason
TOKIUMが選ばれる理由
業務を引き受け、完了した状態で納品する。それを支えているのは、人と、拠点と、13年分の設計です。
AIを育てる、
オペレーター体制
8,000名以上
AIが処理した結果を、TOKIUMのオペレーターが一次チェックして補正。任せきりにしない品質管理の体制です。
紙もデータも受け取る
自社保有のスキャンセンター
1,900,000枚/月
郵送で届く請求書も、現物の領収書も。受領から代行し、原本の保管・廃棄まで引き受けます。
この道一筋で積み上げた、
業務設計力
14年
TOKIUMは2012年から支出領域のご支援してきた知見をもとに、一社ごとの業務フローに合わせて対応します。
Support
電子化・AI活用を推進するサポート体制
書類をデータにすることから始めたい企業様にも、社内に浸透させるための仕組みとサポート体制をご用意しています。
取込漏れのないデータ基盤を構築することで、経理組織のAI活用も促進することができます。
あらゆる形式の請求書を電子化
郵送の紙も、メールも、WebダウンロードもFAXも。1,000を超えるサイトに対応し、TOKIUMが受け取って電子化します。
領収書は、スマホで撮るだけ
スマホで撮れば、あとの入力はAIとオペレーターにおまかせ。糊付けも、月末の提出袋も不要になり、原本の回収から保管までそのまま任せられます。
ワンプラットフォームで設定変更も楽に
共通のマスタで取引先情報や組織変更のメンテナンスが1回で完了できるだけでなく、同一システム内で証憑を一元管理することができます。
会計システムとの連携がスムーズ
会計ソフト・ERPは36種類以上と連携し、自社開発システムとの実績も。取引先や科目のマスタを取り込み、いまの仕組みを変えずに仕訳データを渡せます。
導入も運用も、伴走サポート
導入時の初期設定から、社内への展開、運用開始後の問い合わせまで、担当チームが伴走します。初めてのシステム導入でも、迷わず進められます。
安心のセキュリティ体制
ISMS・プライバシーマークなどの認証を取得。通信の暗号化や不正アクセス対策に加え、書類を扱う自社拠点は入退室管理まで運用を整えています。
Document
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TOKIUM導入事例集
資料をダウンロードするAI導入はどこから始める?経理が失敗しないための5つのポイント
資料をダウンロードするQ&A
よくあるご質問
固定ルールを組むRPAと異なり、AIが雑多な入力を読み取り、判断が要る例外は人が確認します。作り直しなしで規定変更にも追随します。
AIが検知した要確認分だけを、経費オペレーターと有資格者が判定します。確信度の低い判定はレビュー、重要な出力は検証してから納品します。
按分が必要な明細、宛名の不備、規定の解釈が分かれるものなど、判断が要る例外こそ人が担います。定型はAIが大量に処理します。
処理履歴と確認ログを残し、監査時の提出準備までカバーします。原本管理は自社体制で運用します。
使えます。チェック済みのデータを仕訳の形で連携してお返しするため、会計ソフトの入れ替えは不要です。
最終承認の判断は必ずお客様に残ります。その手前──データ化・照合・例外判定・差し戻し連絡までを引き受けます。任せる範囲は途中から広げられます。