本セミナーで分かること
経理や購買担当者を毎月末に悩ませるのが、取引先から届く「手書き」や「独自フォーマット」で書かれた納品書・請求書・発注書などの各種書類のデータ化です。実際、「AI-OCRは過去に試したが、実用レベルに至らず結局手入力をしている」とお客様からよくお声をいただいています。システムでの自動読み取りが難しいため、結局は人間が手打ちで入力していませんか?本セミナーでは、こうした「読めない・膨大・バラバラ」な書類のデータ化処理課題に焦点を当てます。手書き文字や複雑なレイアウト、書類ごとに異なるフォーマットでも、高精度に必要な項目を抽出・データ化できる「TOKIUM AI納品明細」をご紹介。1年前のAI-OCRでは越えられなかった壁を乗り越えた最新プロダクトについて解説いたします。
目次
1.従来のAI-OCRの課題2.最新プロダクトが解決したデータ化の課題3.TOKIUM AI納品明細のデモ解説
特典について
本セミナー終了後のアンケートにご回答いただいた特典として「当日資料」をお送りします。
注意事項
競合企業の方の応募、フリーメールでの登録はご遠慮ください。
セミナー内容
| イベント名 | 「AI-OCRは使えない」は過去の話。 全書類のデータ入力をゼロにする最新プロダクトの実力とは |
|---|---|
| 開催日時 | 2026年5月21日(木)12:10-12:30 |
| 受講対象者 | 納品書等のデータ化処理に課題を感じている方 |
| 参加費 | 無料 |
| 主催者 | 株式会社TOKIUM |
| 開催場所 | フォームにてお申し込み後、メールにて視聴URLが送付されますので、そちらからご視聴ください。 |
| お問い合わせ | 株式会社TOKIUM |
登壇者
2024年にTOKIUM参画。新規営業チームの立ち上げやWebマーケティング領域を担当。
現在は「TOKIUMAI納品明細」の立ち上げメンバーとして事業推進を担い、納品書処理における企業課題の解決に取り組んでいる。
2024年にTOKIUM参画。新規営業チームの立ち上げやWebマーケティング領域を担当。
現在は「TOKIUMAI納品明細」の立ち上げメンバーとして事業推進を担い、納品書処理における企業課題の解決に取り組んでいる。

