本セミナーで分かること
取引先ごとにフォーマットが違う請求書、品名の表記ゆれ、締め日のズレによる金額の不一致――毎月の照合作業で、Excelと原本を何度も見比べる「目視チェック」に限界を感じていませんか?照合業務は担当者のノウハウに依存しやすく、属人化や引き継ぎの難しさも経理部門の大きな悩みです。一方で、最近ではAIの進化により、表記ゆれの自動統一や複数項目を組み合わせた柔軟な照合が実現できるようになっています。本セミナーでは、経理担当者・責任者の皆様へ、請求書・納品書・発注書の「3点照合」をラクにするための具体的なアプローチを、AI以外の解決策とも比較しながらご紹介します。
目次
1.照合におけるあるある課題
2.照合における課題を解決する4つの方法
3.照合作業においてAIでできること
4.デモ画面のご紹介
5.導入事例のご紹介
特典について
本セミナー終了後のアンケートにご回答いただいた特典として「当日資料」をお送りします。
注意事項
競合企業の方の応募、フリーメールでの登録はご遠慮ください。
セミナー内容
| イベント名 | 目視照合はもう限界!品名不一致・フォーマットばらばらを”ラクに解消する”方法 |
|---|---|
| 開催日時 | 2026年4月23日(木)12:10-12:30、15:10-15:30 2026年4月24日(金)15:10-15:30 |
| 受講対象者 | 上場企業やスタートアップ企業のCEO/CFO |
| 参加費 | 無料 |
| 主催者 | 株式会社TOKIUM |
| 開催場所 | フォームにてお申し込み後、メールにて視聴URLが送付されますので、そちらからご視聴ください。 |
| お問い合わせ | 株式会社TOKIUM |
登壇者
2020年にTOKIUM参画。「TOKIUMインボイス」や「TOKIUM電子帳簿保存」の立ち上げメンバーとして活動。2024年6月よりPMMとして、新サービス・オプションの立案・訴求を担当。「TOKIUM AI請求照合」プロダクト責任者。
2020年にTOKIUM参画。「TOKIUMインボイス」や「TOKIUM電子帳簿保存」の立ち上げメンバーとして活動。2024年6月よりPMMとして、新サービス・オプションの立案・訴求を担当。「TOKIUM AI請求照合」プロダクト責任者。

