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新リース会計基準強制適用まであと1年
ーいま着手しないと間に合わない実務ロードマップ

本セミナーで分かること 

新リース会計基準の強制適用まで、残り1年。あなたの会社は、どこから手をつけるか決まっていますか?

2027年4月から始まる新リース会計基準への対応は、契約書の洗い出しに始まり、リース該当性の判定、使用権資産・リース負債の計算、業務プロセスの再構築まで、経理部門だけでは完結しない全社横断のプロジェクトです。早期適用企業からは「想定より時間がかかった」という声が多く、残り1年という期間は決して余裕があるとは言えません。それにもかかわらず、「親会社から具体的な指示がまだ来ていない」「何から着手すべきか判断できない」という理由で、検討が後ろ倒しになっている企業が少なくないのが実情です。

本セミナーでは、PwC Japan有限責任監査法人の吉澤氏をゲストにお迎えし、「決算期別に、いつまでに、何を終わらせるべきか」を実務ロードマップ形式で整理します。加えて、TOKIUMから、契約書の洗い出しとリース判定を効率化するAI活用の具体的な方法をご紹介。監査法人の専門的知見とAIツールの両面から、いまから着手して間に合わせるための実務ステップをわかりやすくお伝えします。

特典について

本セミナー終了後のアンケートにご回答いただいた特典として「当日資料」をお送りします。

注意事項

競合企業の方の応募、フリーメールでの登録はご遠慮ください。

主催者の判断により、ご参加いただけない場合がございますのでご了承ください。

セミナー内容

イベント名 新リース会計基準強制適用まであと1年
ーいま着手しないと間に合わない実務ロードマップ
開催日時 6月3日(水)、17日(水)、24日(水) 15:00~15:50
受講対象者

新リース会計基準対象企業の経理・財務部門、経営企画部門の責任者・担当者

参加費 無料
主催者 株式会社TOKIUM
開催場所

フォームにてお申し込み後、メールにて視聴URLが送付されますので、そちらからご視聴ください。

お問い合わせ

株式会社TOKIUM
電話番号:050-3628-2077
メールアドレス:inside@tokium.jp

登壇者

株式会社TOKIUM

二宮 明士

■プロフィール

株式会社TOKIUM エンタープライズ部

アカウントマネジャー

大企業向けのアカウントマネージャーとして、新リース会計基準対応に関する提案活動に従事。 契約書管理やリース判定業務の効率化に向けたシステム活用を支援している。

 

吉澤 太朗

■プロフィール

PwC Japan有限責任監査法人財務報告アドバイザリー部 CM&IPO Solutionsチーム

2008年の入所後、上場・非上場企業の会計監査、IPO監査、J-SOX/米国SOX監査に従事する傍ら、内部統制構築支援、東証プライム上場企業のIFRS導入支援、基幹システムおよび連結システムのリプレイス支援に従事。その後、IPOソリューション部(現 財務報告アドバイザリー部 CM&IPO Solutionsチーム)に異動し、大型スタートアップや大型の子会社上場を中心に多数のIPOプロジェクトに従事。

ガバナンス、組織体制、社内規程、単体決算、連結決算、予算管理、コンプライアンス、J-SOX、監査役監査、内部監査、IFRS導入、上場申請書類、証券審査、東証審査、監査対応、グローバルオファリング、資本政策などIPOのために必要となる一連の活動を支援。

直近は、リース関連のプロジェクトに複数従事。法人内のリース勉強会を運営。2026年3月リリースの『新リース基準スピード導入キット』の開発メンバー。

二宮 明士

■プロフィール

株式会社TOKIUM エンタープライズ部

アカウントマネジャー

大企業向けのアカウントマネージャーとして、新リース会計基準対応に関する提案活動に従事。 契約書管理やリース判定業務の効率化に向けたシステム活用を支援している。

 

吉澤 太朗

■プロフィール

PwC Japan有限責任監査法人財務報告アドバイザリー部 CM&IPO Solutionsチーム

2008年の入所後、上場・非上場企業の会計監査、IPO監査、J-SOX/米国SOX監査に従事する傍ら、内部統制構築支援、東証プライム上場企業のIFRS導入支援、基幹システムおよび連結システムのリプレイス支援に従事。その後、IPOソリューション部(現 財務報告アドバイザリー部 CM&IPO Solutionsチーム)に異動し、大型スタートアップや大型の子会社上場を中心に多数のIPOプロジェクトに従事。

ガバナンス、組織体制、社内規程、単体決算、連結決算、予算管理、コンプライアンス、J-SOX、監査役監査、内部監査、IFRS導入、上場申請書類、証券審査、東証審査、監査対応、グローバルオファリング、資本政策などIPOのために必要となる一連の活動を支援。

直近は、リース関連のプロジェクトに複数従事。法人内のリース勉強会を運営。2026年3月リリースの『新リース基準スピード導入キット』の開発メンバー。

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