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新リース会計基準強制適用まであと1年
ーいま着手しないと間に合わない実務ロードマップ

本セミナーで分かること 

新リース会計基準の強制適用まで、残り1年。あなたの会社は、どこから手をつけるか決まっていますか?

2027年4月から始まる新リース会計基準への対応は、契約書の洗い出しに始まり、リース該当性の判定、使用権資産・リース負債の計算、業務プロセスの再構築まで、経理部門だけでは完結しない全社横断のプロジェクトです。早期適用企業からは「想定より時間がかかった」という声が多く、残り1年という期間は決して余裕があるとは言えません。それにもかかわらず、「親会社から具体的な指示がまだ来ていない」「何から着手すべきか判断できない」という理由で、検討が後ろ倒しになっている企業が少なくないのが実情です。

本セミナーでは、PwC Japan有限責任監査法人の吉澤氏をゲストにお迎えし、「決算期別に、いつまでに、何を終わらせるべきか」を実務ロードマップ形式で整理します。加えて、TOKIUM「AI新リース判定」のプロダクト責任者・大槻が、契約書の洗い出しとリース判定を効率化するAI活用の具体的な方法をご紹介。監査法人の専門的知見とAIツールの両面から、いまから着手して間に合わせるための実務ステップをわかりやすくお伝えします。

特典について

本セミナー終了後のアンケートにご回答いただいた特典として「当日資料」をお送りします。

注意事項

競合企業の方の応募、フリーメールでの登録はご遠慮ください。

主催者の判断により、ご参加いただけない場合がございますのでご了承ください。

セミナー内容

イベント名 新リース会計基準強制適用まであと1年
ーいま着手しないと間に合わない実務ロードマップ
開催日時 5/14(木)12:00-13:00
受講対象者

新リース会計基準対象企業の経理・財務部門、経営企画部門の責任者・担当者

参加費 無料
主催者 株式会社TOKIUM
開催場所

フォームにてお申し込み後、メールにて視聴URLが送付されますので、そちらからご視聴ください。

お問い合わせ

株式会社TOKIUM
電話番号:050-3628-2077
メールアドレス:inside@tokium.jp

登壇者

株式会社TOKIUMビジネス本部 プロダクトマーケティング部
大槻 直輝

2020年にTOKIUM参画。 入社以降営業部としてお客様の課題に寄り添い、「TOKIUM」シリーズの提案を行う。その後新規事業の立ち上げに携わり、2024年6月3日に「TOKIUM契約管理」をリリース。現在は「TOKIUM AI新リース判定」のプロダクト責任者を務める。

2020年にTOKIUM参画。 入社以降営業部としてお客様の課題に寄り添い、「TOKIUM」シリーズの提案を行う。その後新規事業の立ち上げに携わり、2024年6月3日に「TOKIUM契約管理」をリリース。現在は「TOKIUM AI新リース判定」のプロダクト責任者を務める。

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