本セミナーで分かること
「請求書の明細入力、うちだけがこんなに大変なのか?」——他社がどう乗り越えているのか、気になっていませんか?請求書の明細数が膨大、手書きや薄い印字、店舗ごとの費用負担部署の読み換え、金額による科目の条件分岐——明細入力にまつわる課題は業界・企業規模を問わず共通しています。一方で、これらをAIで解決し、年間数百〜数千時間規模の工数削減を実現している企業も着実に増えてきました。本セミナーでは、TOKIUM AI明細入力を活用して請求書処理を大幅に効率化した企業の事例を中心に、各社がどのような課題を抱え、AIの自動学習と入力指示によるルール設定でどう解決したのかについて解説します。自社の請求書処理にどう当てはめられるか、具体的にイメージできる内容です。
目次
1.TOKIUM AI明細入力の導入事例2.TOKIUM AI明細入力とは3.実際のデータ化事例
特典について
本セミナー終了後のアンケートにご回答いただいた特典として「当日資料」をお送りします。
注意事項
競合企業の方の応募、フリーメールでの登録はご遠慮ください。
セミナー内容
| イベント名 | 【事例で見るAI明細入力】 仕訳入力の工数をゼロにするために必要なこととは |
|---|---|
| 開催日時 | 2026年5月28日(木)15:00-15:20 【アーカイブ配信】2026年6月1日(月)12:00-12:20 / 15:00-15:20 |
| 受講対象者 | 「TOKIUM AI明細入力」について知りたい方 |
| 参加費 | 無料 |
| 主催者 | 株式会社TOKIUM |
| 開催場所 | フォームにてお申し込み後、メールにて視聴URLが送付されますので、そちらからご視聴ください。 |
| お問い合わせ | 株式会社TOKIUM |
登壇者
2022年にTOKIUM参画。入社以来、営業部としてお客様の課題に寄り添いながら「TOKIUM」シリーズの提案に従事。現在はプロダクトマーケティング部も兼任し、「TOKIUMアシスタント」「TOKIUM AI適格請求書チェック」「TOKIUM AI明細入力」のプロダクト責任者を務める。
2022年にTOKIUM参画。入社以来、営業部としてお客様の課題に寄り添いながら「TOKIUM」シリーズの提案に従事。現在はプロダクトマーケティング部も兼任し、「TOKIUMアシスタント」「TOKIUM AI適格請求書チェック」「TOKIUM AI明細入力」のプロダクト責任者を務める。

