本セミナーで分かること
「稟議はワークフローシステム、請求書は別のシステム……月末になると、両方を突き合わせる作業に追われる」——そんな状況が当たり前になっていませんか?
稟議を管理するシステムと請求書を処理するシステムが別々に運用されている企業は少なくありません。
しかしこの”分断”は、Excelでの二重管理、金額・費用負担部署の目検チェック、請求書の未着確認といった日々のムダを生むだけでなく、ヒューマンエラーによる計上ミスや月次決算の遅延にまでつながる、見過ごせないリスクをはらんでいます。
AIによる経理業務の自動化が進む今、稟議と請求書の一本化は経理DXの次の一手として注目されています。
本セミナーでは、経理担当者・経理責任者の皆様へ、稟議と請求書の”分断”が引き起こす具体的なリスクと、TOKIUMインボイスの「稟議ワークフロー機能」による解決方法を、実際のデモ画面を交えてわかりやすくご紹介します。
。
目次
1.稟議と請求書におけるあるある課題
2.稟議と請求書の分断によって発生する二次課題
3.稟議と請求書の分断を解決する方法
4.デモ画面のご紹介
5.今後できるようになること
特典について
本セミナー終了後のアンケートにご回答いただいた特典として「当日資料」をお送りします。
注意事項
競合企業の方の応募、フリーメールでの登録はご遠慮ください。
セミナー内容
| イベント名 | 稟議と請求書の突合、まだ手作業で行っていませんか? ~未決裁の支払リスクを防ぐ方法とは~ |
|---|---|
| 開催日時 | 2026年5月1日(金)12:10-12:30、15:10-15:30 2026年5月8日(金)15:10-15:30 |
| 受講対象者 | 上場企業やスタートアップ企業のCEO/CFO |
| 参加費 | 無料 |
| 主催者 | 株式会社TOKIUM |
| 開催場所 | フォームにてお申し込み後、メールにて視聴URLが送付されますので、そちらからご視聴ください。 |
| お問い合わせ | 株式会社TOKIUM |
登壇者
2020年にTOKIUM参画。「TOKIUMインボイス」や「TOKIUM電子帳簿保存」の立ち上げメンバーとして活動。2024年6月よりPMMとして、新サービス・オプションの立案・訴求を担当。「TOKIUM AI請求照合」プロダクト責任者。
2020年にTOKIUM参画。「TOKIUMインボイス」や「TOKIUM電子帳簿保存」の立ち上げメンバーとして活動。2024年6月よりPMMとして、新サービス・オプションの立案・訴求を担当。「TOKIUM AI請求照合」プロダクト責任者。

