「レシートポスト」の評判・考察!選ばれる7つの理由とは?

「領収書が多くて経費精算業務が大変」

「現場から不満の声が多く出ている」

「紙運用から脱却して、ペーパーレスな経費精算を実現したい」

「システムを使いこなせるか、導入しても失敗しないか不安」

こんなお悩みはありませんか?

そんな貴方にはレシートポスト」がぴったりのサービスであると断言します!

なぜならレシートポストを使うと、領収書やレシートをスマホのカメラで撮影するだけで99.9%の精度で内容が自動入力されるからです。

また、他社サービスでは数百万円もの費用がかかるサポート、説明会、初期設定などのサービスがデフォルトで受けられるからです。

そのため、導入したけど使いこなせなかった、現場から文句を多く言われた、という失敗のリスクが最小限に抑えられます。

レシートポストを実際に利用した企業の担当者によると、

「ITリテラシーが低い人でも使いこなせるサービス」

「領収書の自動入力機能が便利、精度が高い」

「ICカード自動連携が便利です」

といった声が多く聞かれました。

参考:レシートポスト/公式サイト 

経理担当者も申請者も楽になる経費精算システム「レシートポスト」の詳しい資料をプレゼント(無料)

 

選ばれる理由1. 精度99.9%のレシート自動入力機能

レシートポストの最大の特徴は迅速で間違いのないレシート自動入力機能です。

精度は99.9%です。

なぜこのような高い精度が実現できるかというと、レシートポストではOCR入力ではなくオペレーター代行入力が採用されているためです。

そのため、スマホカメラでレシートを撮影すると、オペレーターに送付され、オペレーターが画像を確認して金額や日付のような項目を入力してユーザーに返します。
機械ではなく、人間が入力するため手書きや形の特殊な領収書にも対応ができ、OCR入力で欠点であった精度の低さを補うことができます。

レシートポストでは、1枚のレシートを撮影するのに対して2人のオペレーターがついてダブルチェックをしています。

また、レシートを撮影すると、30分~1時間程度でデータ化が完了します。そのため、OCR入力に比べて特段時間がかかるというわけでもなさそうです。
一般的なOCR入力の精度は60%程度なので、結局手書きで修正しなければなりません。

領収書レシート自動撮影機能には2つの方法がある

レシート自動撮影機能には2つの方法があることを覚えておきましょう

(1)OCR入力(機械入力)

OCR入力は自動でレシートを撮影し、機械が自動で読み取るものです。

◇長所:料金が安い、その場でデータ化が完了する。
◇短所:データ化の精度がオペレータ入力より低くなることが多いため、手書きや個人商店のレシートには対応できない、一般的に60%程度といわれる
◇代表的なサービス→楽楽精算、freee経費精算、HUE Expenseなど

(2)オペレーター代行入力

裏側にオペレーターがいて、領収書レシート画像を見て金額や日付などを入力します。この手法は株式会社Sansanが運営する名刺アプリの「Eight」でも用いられています。

◇長所:人間のオペレーターがレシートを確認して、代行入力するため入力間違いがありません。手書きの領収書でも読み取れます。
◇短所:入力までにタイムラグが発生します。人間が入力するため、コストがかかります。
◇代表的なサービス→レシートポスト(Android、iPhone)、MoneyForwardクラウド経費

選ばれる理由2. Suica、ICカード、クレジットカードとのデータ連携機能

レシートポストではSuicaやクレジットカード、コーポレートカードの利用履歴を自動登録することができます。

レシートポストの詳細な機能や価格については下記の公式サイトに詳しく説明があります。ぜひ参考にしてみてはいかがでしょうか?

参考:レシートポスト/公式サイト

まずは詳しい機能や価格、強みが書かれた「資料を無料で見てみたい」という方は下記からダウンロードすることができます。

経理担当者も申請者も楽になる経費精算システム「レシートポスト」の詳しい資料をプレゼント(無料)

選ばれる理由3. きめ細やかなサポートが無料

新たなシステムを導入する際、重要となるのはサービスのサポート体制でしょう。わからないことがあったときに迅速に疑問点を聞くことができるかは重要なポイントです。

また、初めて経費精算のシステムを導入する場合は現場の従業員も戸惑うものです。社員への使い方を教育するということも重要です。

結局、システムがほとんど使われず、現場からは不満が発生、課題も何も解決されないということもしばしばあります。

レシートポストでは無料で電話・メール・チャットによるサポートを備えています。

契約期間中はこれらのサポートを無料で使うことができます。

チャットによるサポート画面

レシートポストにログインすると、ユーザーが直接サポートセンターに質問を投げかけることができます。

これにより、現場の社員から経理担当者へ向けてシステムに関する質問が集中し、経理担当者が勉強したり問い合わせるという無駄な作業が必要なくなります。

また、レシートポストでは初期設定代行サービスを行っています

初期設定代行サービスとは、会社の要望をヒアリングしながら、承認フローや会計ソフト周りの初期設定を代行で行い、完全に使える状態でお渡しすることです。

そのため、導入企業は初期設定に手を煩わせることなく、利用が開始できます。また、従業員への説明会の実施もしているため社員教育も安心です。

あるサービスには導入期間中のサポートはついておらず、初期設定代行だけで100万円以上かかるケースもあります。

選ばれる理由4. あらゆる会計ソフトと連携可能

会計ソフトの出力形式にあった形でファイルを出力することができます。

そのため、承認が終わった経費申請をCSVファイルでレシートポストからダウンロード→会計ソフトにファイルをインポートのみで作業が完了します。

従来のように会計ソフトに手作業でデータを打ち直すということが必要ありません。

現在対応している会計ソフトの一例は下記です。

弥生会計ソフト、free、勘定奉行、PCA会計、会計王、発展会計、Crew、JDL IBEX会計、TCK財務会計システムなど

※その他の会計ソフトでも対応することが可能です

また、全銀データも自動作成することができます。

振込処理や会計ソフト連携処理がワンクリックで完了させることができます。

参考:レシートポスト/機能一覧

選ばれる理由5. 電子帳簿保存法へ対応

レシートポストは電子帳簿保存法対応サービスです。

電子帳簿保存法の必要要件を満たしているため、レシートを電子化による保存が可能、また、原本破棄も可能です。

また、各企業で税務署に対して電子帳簿保存法の手続きをする必要があります。通常2~3ヶ月かかるのですが、その手続きのコンサルティングサービスも対応しています。

実際にレシートポストを導入した企業で電子帳簿保存法に対応した実績が複数の企業でございます

参考:レシートポスト/電子帳簿保存法対応

選ばれる理由6. 承認フローが複雑な会社にも対応可能

レシートポストでは承認階層を設定し、複雑な条件で分岐させることができます。

例えば、プロジェクトや金額、勘定科目で自動分岐させることが可能です。

また、従業員ごとの承認フローを割り当てることができます。そのため、従業員が経費提出というボタンをおすと自動的に正しい承認フローにのり、提出が完了します。

ユーザーが正しい承認フローを探す必要がないため、ストレスが一切かからないシステムとなっています。

◆ レシートポストで作成した承認フローの一例レシートポスト承認フロー

参考:レシートポスト/機能一覧

選ばれる理由7. スマホアプリからでも使いやすい

レシートポストはiPhoneおよびAndroidにおいてアプリを備えています。そのため、アプリからでも経費の申請、承認を容易に行うことが可能です。

経費精算システムの中にはスマートフォンアプリがなく、便利に使えないサービスもあります。

ほとんどのビジネスマンが1台はスマホをもっている時代ですから、スマホから外出先に便利に使えることは非常に重要です

レシートポストiPhoneアプリの交通費入力の画面

レシートポスト交通費入力

レシートポストは他サービスとの3つの違い

では、レシートポストは他サービスと比べて何が違うのでしょうか?大きな違いは下記の3点です。

  1. 精度が高く、迅速なレシートデータ化機能
  2. Webからでもアプリからでも見やすく操作しやすい画面
  3. 充実のサポート内容

レシートポストの詳細な機能や価格については下記の公式サイトに詳しく説明があります。ぜひ参考にしてみてください。

参考:レシートポスト/公式サイト 

まずは詳しい機能や価格、強みが書かれた「資料を無料で見てみたい」という方は下記からダウンロードすることができます。

経理担当者も申請者も楽になる経費精算システム「レシートポスト」の詳しい資料をプレゼント(無料)

レシートポストの導入企業は?どんな企業におすすめ?

レシートポストは中小企業から大手上場企業まで幅広い業種業態で600以上の企業に利用されています。

公式サイトでも導入事例が紹介されています。

参考:レシートポスト/公式サイト:導入事例

まとめ:レシートポストがおすすめの企業は?

では、レシートポストはどのような企業へおすすめなのでしょうか?

レシートポストは立替経費精算だけではなく、旅費精算、交通費精算、稟議書の提出など汎用的なワークフローとしても使うことができます。

また、管理者側・経理側の機能も豊富です。そのため、経費精算業務が複雑で、高機能なシステムを求めているシステムといえるでしょう。

スマホやPCからでも使いやすく、今どきの新しく、見やすい画面のサービスを使いたいという方に適しています。

逆に、最低限の機能を可能な限り安く使いたいという会社には向きません。

また、交通費に特化したシステムを求めている場合や人数が少なくそもそも経費精算業務がさほど複雑ではない会社にも向かないサービスかと思います。

「自社ではレシートポストは有用?」「まずは見積もりが知りたい」という方は、下記のリンクからお問い合わせください。

経費精算システム「レシートポスト」のお問い合わせ・お見積り依頼はこちら